@
Amazon Prime Student 6ヶ月無料体験!

【2021年最新!】iPhone 12 Pro Max おすすめ 強化ガラスフィルム レビュー!・6.7 インチ【NIMASO・2枚組み・ガイド枠】

iPhone 12 Pro Max と iPhone ケース大好き!すし😇なめろう ( @namero_sushi ) です!

iPhone を購入したとき最初に準備したいのは、大切な液晶画面を保護する強化ガラスフィルムですね。

今回は iPhone 12 Pro Max 用強化ガラスフィルムの装着・使用レポートをお届けします。

選んだのは、NIMASO の iPhone12 Pro Max 用 強化ガラスフィルム

2枚セット、ガイド枠付きのおすすめガラスフィルムです。

私はガラスフィルムは NIMASO と決めています。いつもの馴染みのあるパッケージ。

相変わらず厚紙のしっかりした外箱。箱自体の厚みもありガラスフィルムの梱包と考えると安心感あります。

シックな黒地の箱に、ゴールドの文字が無駄な高級感を演出してますね。ご贈答にも最適。

Nimaso iPhone 12 Pro・11 Pro Max・iPhone 12 用 強化ガラスフィルム – 液晶フィルムタイプ・違いについて

液晶フィルムタイプ・違いについて – ラインナップ

今回 注意しておきたいのは、NIMASO から提供されている 2 タイプのガラスフィルムの違いについて。

NIMASO iPhone 12 Pro 用の強化ガラスフィルムを確認してわかったのは、液晶面をフルカバーする全面保護タイプがラインナップから削除されていることです。

NIMASO iPhone11 Pro Max/XS Max 用 全面保護フィルム ( 今回のラインナップから削除 )
全画面保護タイプが省かれたのはなぜ?

今回全画面タイプが省かれたのは iPhone 12 のデザイン上、エッジ部分まで覆ってしまうとガラスが角までカバーすることになり、ちょっとした衝撃でフィルムにヒビが入る等のトラブルを考慮してのことと考えられます。

全画面タイプの代わりとして、液晶部分の外側に縁取りを設けたタイプが提供されるようになりました。

その結果以下、液晶部分のみをカバーする通常タイプ ( 縁取りなし ) と、縁取りを設けたタイプの ( 縁取りあり ) 2 種類から選ぶことになります。

( サイズの違いとは別に、アンチグレア、ブルーライトカットなど機能別の商品もございます )

液晶フィルムタイプ・違いについて – 選択基準

液晶部分のみをカバーする通常タイプ ( 縁取りなし ) と、縁取りを設けたタイプ ( 縁取りあり ) の違いを確認した上で選択したいですね。

違いは液晶部分のみをカバーするのか、液晶の外側を縁取るようにカバーするかどうかです。

以下の通り、縁取りがないタイプは液晶部分に合わせてぴったりカバーします。

一方、縁取りがあるタイプは液晶部分を避け、その外側にそって黒い縁取りが設けられています。

通常タイプは iPhone 本体のエッジから、ガラスフィルムまでの幅が多少大きく、縁取りがあるタイプでは幅が狭くなります。

カバーをした場合、カバーとの隙間に差が出てきそうですが、実際に使用した場合の違いはわずかでしょう。

今回のレポートでは、iPhone 12 Pro Max 用の縁取りを設けたタイプ 2枚セットを選んでおります。

Nimaso iPhone 12 Pro・11 Pro Max・iPhone 12 用 強化ガラスフィルム

Nimaso iPhone 12 Pro・11 Pro Max・iPhone 12 用 強化ガラスフィルム – 開封

早速パッケージを開封しましょう。

外箱も内側もブラックでまとめられています。肝心のガイド枠が付属しているのがわかりますね。

内封物は強化ガラスフィルムが2枚、付属品は袋に入っています。取り扱い説明書。それからガイド枠。

内封物
  • 全画面保護タイプ強化ガラスフィルム x 2
  • ガイド枠 x 1
  • 取り扱い説明書 x 1
  • その他の付属品 ( 黒い袋 )

その他の付属品はガラスフィルム 2 枚と同じく、全て2回ぶん入っています。

その他の付属品
  • アルコールパッド x 2
  • マイクロファイバークロス x 2
  • ホコリ除去シール x 2

今回から、気泡を抜くヘラは付属しませんが問題ないでしょう。

Nimaso iPhone 12 Pro・11 Pro Max・iPhone 12 用 強化ガラスフィルム – ガラス面の掃除から装着

一回分で使用するパーツを準備しましょう。

一回の使用ぶん
  • 全画面保護タイプ強化ガラスフィルム x 1
  • ガイド枠 x 1
  • アルコルパッド x 1
  • マイクロファイバークロス x 1
  • ホコリ除去シール x 1

iPhone はあらかじめ隅々まで、付属のアルコールパッドで掃除しておいた方が良いですね。

掃除がすんだら iPhone をガイド枠にはめ込みます。

ガイド枠の裏から見るとこんな感じになってた。

そしてガイド枠にハメこんでから、iPhone 液晶面をファイバークロスで念入りに磨くのが吉です。

そして、ホコリ除去シールの登場!

iPhone 表面を光源を変えながら、なんども確認してほこりがついてないか確認します。

ガラスフィルムの装着でもっとも大事なのは、ホコリを巻き込まないことですね。

保護シートを剥がしましょう。

この時に気をつけることは、ホコリが付着しないように、装着面を下に向けた状態で剥がすことですね。( 写真がなくて申し訳ない )

装着する前になんとなくシュミレーションしてと…

iPhone の上部に合わせてセット!このままフィルムを剥がせば勝手に吸着してくれる按配。

さしあたりセット完了。

あとはガイド枠を外すだけですね。

iPhone 12 Pro・11 Pro Max・iPhone 12 用 強化ガラスフィルム – 装着感は?

まずはあえての横から。こんなにピッタリ!気持ち良い。

なんだか、スクウェアなボディにマッチするというかなんというか…

反対側から見てもこう。ホレボレする感じ。

最後に普通に上からとうか、なぜか上下逆で見てます。

少々気泡が残っていますが、翌日にはなぜか消えているんです。謎。

いや簡単だわ。

Nimaso iPhone 12 Pro・11 Pro Max・iPhone 12 用 強化ガラスフィルム – 細部まで見てみると…

先にも述べましたが、今回選んだのは縁取りがあるタイプ。

ノッチ周りの写真ですが、液晶部分を超えてカバーが覆っているのがわかります。

エッジを超えた部分はブラックに着色されており、縁取り部分は液晶の外側に乗っかっている形ですね。

この角度だとよく分かるのでは無いでしょうか。

ボディ下部からの写真でも同様ですね。( すぐにホコリがついてしまいますね )

しかし、iPhone 本体に対して完璧に装着されています。満足。

これはもちろん付属のガイド枠を用いて装着しているからですが、これだけピッタリだと本当に気持ち良い。

文鎮感も抜群!完成!

今回も満足。

エッジの処理が相変わらず気持ち良いですね。

ツルツルすべすべで指先でなぞってしまう感覚は健在。

これからも使い続けるでしょう。

今日のどたんば!

NIMASO の強化ガラスフィルム、これまで何度紹介したか数え切れません。

それはなぜか?何度も私が購入しているからです。

なぜ何度も購入するのか?良い製品だから。

それにお値打ち。

これも何度も言いましたね。

ちなみに次の記事も NIMASO です。

iPhone 12 Pro Max 用の 背面クリアバンパーケースのご紹介となる予定!

iPhone 12 Pro Max と iPhone ケース大好き!すし😇なめろう ( @namero_sushi ) でした!

大好きすぎてもうどうして良いか分かりません!!

保存保存

保存保存

保存保存

保存保存

保存保存

保存保存

保存保存

保存保存

保存保存

保存保存

保存保存

保存保存

保存保存

保存保存

保存保存

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれないコメントは投稿できないことをご了承ください。