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【2020年最新】iPhone 12 Pro 予約・購入前必見!忘れずに準備しておきたいアクセサリー!【iPhone ケース・急速充電器・液晶フィルム・イヤホン】

更新 : 2020.10.21

iPhone 12 Pro 大好き!すし😇なめろう ( @namero_sushi ) です!

さる 2020年10月13日22時 ( 日本時間10月14日午前2時 ) Apple スペシャルイベントが開催され、予想通り「 iPhone 12 」そして「 iPhone 12 Pro 」が発表されました。

2020年版 iPhone のラインナップは以下のとおり。

2020年 iPhone ラインナップ
  • iPhone 12 mini:5.4 inch OLED液晶
  • iPhone 12:6.1 inch OLED液晶
  • iPhone 12 Pro:6.1 inch OLED液晶
  • iPhone 12 Pro Max:6.7 inch OLED液晶

詳しいスペックなどは他サイトに任せまして…

ここでは液晶画面のスペックにフォーカスいたしますと。

今回全てのモデルが OLED ( 有機EL ) 液晶に統一されました。素晴らしい!

そして Phone 12・12 Pro のサイズ ( 6.1 inch ) は、なんと従来の Max の画面サイズと同等です。

iPhone 12 mini は 5.4 inch と非常にコンパクトですが、旧モデルの iPhone 11 Pro の解像度を比較して遜色ありません。

つまり全体的にコンパクトになっていながら、画面サイズはそれぞれランクアップしていると言うこと。

もうどれを選んで良いかわかりません!

忘れずに準備しておきたいアクセサリー!

私今年は iPhone 12 Pro Max 256GB モデルに心を決めております。

カラーは迷わず パシフィックブルー

iPhone 12 Pro Max と iPhone 12 mini は、11月6日から予約開始です。

まだまだ時間がありますので予約・購入前に必要なアクセサリーを準備しておきたいもの。

いろいろと Amazon などのネットショップを物色しましたので、一緒に見ていきましょう。

iPhone 12 Pro 忘れずに準備しておきたいアクセサリ – 急速充電器・ケーブル

もうみなさんご存知と思いますが、今回の iPhone 12 シリーズから、充電器が付属しておりません。

( ちなみに iPhone 11 シリーズにつきましても同時に充電器が省かれたようすです )

付属品は USB-C – Lightinigケーブルのみとなっており、充電器は別途準備する必要があります。

特に iPhone XS 以前から乗り換えた場合、USB-C ポートに対応した充電器が必要です。

そして、急速充電規格 PD 3.0 ( USB Power Delivery 3.0 ) に対応した充電器を選びたいもの。

USB Power Delivery 3.0

USB Type-C に対応することにより最大 100W の出力を実現し、従来の USB Type -A 充電 ( 5W ) の 20 倍の急速給電を可能とする規格。

給電力が大きいほど、充電時間が短くなります。

昨今 iPhone には USB-C – Lightinigケーブルが付属することもこれで納得ですね。

注意としては PD 3.0 は最大 100W を実現する規格ですが、製品ごとに出力容量が異なります。

充電器の容量 ( W 数 ) を確認して購入を決めるのがベターですね。

AUKEY 充電器 USB-C急速充電器 アダプタ 30W PD3.0対応 iPA-Y19 ブラック

AUKEY 充電器 USB-C急速充電器 アダプタ 30W PD3.0対応 iPA-Y19 ブラック

まずは必要最小限 USB Type-C 1ポートタイプのコンパクトなモデルから。

もちろん PD3.0対応。しかも出力は最大30W、3Aの高出力で急速充電タイプです。

1 ポートタイプですので同時に充電する iPhone は一台です。 30W なら申し分ないでしょう。

そして、プラグは折りたたんで本体に格納できる設計となっており、持ち運びにもちょうど良いですね。

値段と携帯性、そして性能も申し分なく1つ持って置きたい充電器。

AUKEY USB-C 2ポート 急速充電器 アダプタ 63W PD3.0対応 PA-D5 ブラック

AUKEY USB-C 2ポート 急速充電器 アダプタ 63W PD3.0対応 PA-D5 ブラック

充電する機器が一台なら、1 ポートの充電器で十分ですが、USB Type-C ポートが2つのタイプならもっと使い勝手が良いですね。

iPhone と同時に MacBook Pro の充電を行うシーンを考えると、この充電器の選択も考えたい。

単独使用の際は 60 W の電力を発揮し、併用時には 18 W と 45 W に電力が分けられます。

以下のように上部が iPhone 下部が MacBook向けになるでしょう。

そして、このサイズ感。こんなに小さいならカバンの中でもかさばりません。

そしてプラグはもちろん折りたためますし、面取りしたようなデザインはバッグの中で小物を傷つけることはないでしょう。

Anker PowerLine+ II USB-C – Lightinig ケーブル (1.8m ブラック)

Anker PowerLine+ II USB-C – Lightinig ケーブル (1.8m ブラック)

ついでに、PD 3.0 対応の急速充電器の購入と合わせて Power Delivery 対応のケーブルはいかがでしょうか?

iPhone 12 Pro 付属のUSB Type-C – Lightinig ケーブルは 1m です。

むしろ充電しながら iPhone を使いたいシーンは、思いの外多いと思います。

ベッドで寝転びながら。仕事中電源タップが遠いこともあります。

そういう時ケーブルが 2 m ぐらいあると、とても使い勝手が良いです。

この Anker の ケーブルは、もちろん PD 対応!

AUKEY iPA-Y19 などの Power Delivery 3.0 急速充電器と使えば、フルスピード充電が可能です。

それにこの商品の特徴は、その耐久性能。

高耐久性ナイロンを編み込んだ設計となっており、30,000回以上の折り曲げテストをクリアした製品です。

しばらく使っているうちに、ケーブルが切断されてしまうケースは珍しくありません。

どうせ買うなら耐久性が高い製品を選びたいですね。

PD 3.0 対応の急速充電器を買うなら、ぜひ合わせて準備しておきたいアクセサリ。

Nimaso iphone Type-C to Lightning ケーブル Apple MFi認証取得 Power Delivery

Nimaso iphone Type-C to Lightning ケーブル Apple MFi認証取得 Power Delivery

スマホ・タブレットのアクセサリーを展開する Nimaso の、Type-C – Lightning ケーブルです。

実は上の Anker PowerLine+ II USB-C – Lightinig ケーブル を購入しようとしたら、どのサイトでも欠品でした…さすが パワーバッテリー・充電器に定評のある Anker さんです。

そこで目をつけたのが、いつも iPhone ケース・ガラスフィルムでお世話になっている Nimaso さん。

こちらは注文して翌々日に到着しましたよ。

今回買ったのは中央のブラックモデル。右のナイロンを織り込んだタイプはやはり売り切れ…

でも、当然ですが Apple MFI 認証を受けていますので、製品としては特に問題ない。

そして、8,000 回以上の折り曲げ試験を通っているとのこと。

Anker の 30,000 以上の謳い文句には及びませんが十分なはず。

到着したのがこちら。

写真があまりよくないですね。申し訳ない。本当はもっと綺麗です。

しばらく使ってみて、急速充電器と一緒に記事にしますか。

耐久性など報告しますね。

ワイヤレス充電器について

ワイヤレス充電器を紹介しておりませんが、私的にはワイヤレス充電の必要性に懐疑的です。寝てる間にワイヤレス充電して嬉しいかな?ワイヤレスでもタップから充電器の間にはケーブルがありますしね…ピッタリくっついた iPhone とワイヤレスで何が嬉しいんだろう…

iPhone 12 Pro 忘れずに準備しておきたいアクセサリ – 強化ガラスフィルム・カメラ保護カバー

iPhone を新調したら、まず液晶保護用の強化ガラスフィルムで、しっかり画面保護が鉄則ですね。

そして、存在感のあるカメラ部分の保護にもこだわりたい。

ご注意ください

2020.10.22 時点では、iPhone 12 Pro Max 向けNIMASO ガラスフィルム・カメラ保護カバーの提供が確認されませんでした。

確認できしだい本記事を更新いたします。

【2枚セット】 NIMASO iPhone12 / iPhone 12 pro ガラスフィルム 液晶保護 フィルム 【ガイド枠付き】

【2枚セット】 NIMASO iPhone12 / iPhone 12 pro ガラスフィルム 液晶保護 フィルム 【ガイド枠付き】

今や定番の全面保護タイプ、お得な2枚組。iPhone 12・12 Pro 専用設計ですね。

こちら、数ある液晶保護ガラスフィルムの中でも、私が長年愛用している鉄板商品。

何がお気に入りって、指に優しいラウンドエッジ加工がされた辺縁の処理!

手に iPhone を持った時、思わずヘリを撫で回してしまうほどなんです。

iPhoen 11 Pro での使用例

iPhone 6s の頃から使ってます。

iPhone XS Max・iPhone 11 そしてiPad も全てこれ!

iPhoen XS Max での使用例

ピッタリフィットしてツルツル。

全面保護フィルムの場合ケースとの干渉も気になりますが、今までケースが使えなかったことはないですね。

ケースとちょうど干渉していない

そして、リーズナブルなそのお値段も嬉しい!。

この価格帯の商品は多数出回っておりどれを選ぶか迷うところですが、NIMASO なら間違い無いでしょう。

Nimaso iPhone 12 Pro・Pro Max アルミ合金カメラ レンズ 保護カバー

Nimaso iPhone 12 Pro・Pro Max アルミ合金カメラ レンズ 保護カバー

こちらも、まだ ( 2020.10.22 ) iPhone 12 Pro・Pro Max 向けに発売されておりません。

iPhone 11 Pro のカメラレンズ保護に購入してとても良い商品だったので、ぜひ iPhone 12 Pro 向けにも提供していただきたい。

iPhone 11 Pro での装着イメージはこんな感じ。

カメラレンズを覆わないタイプのレンズカバーを試す

実はレンズ部分は覆われておりません。周りのアルミフレームの高さによりレンズを保護するコンセプト。

そして、レンズ周りの複雑な形状を上手に隠してシンプルにまとめています。素晴らしい!

実はこう言った商品も試したのですが…

Seven seas カメラレンズ 保護 強化ガラスフィルム Ver3 を使用

こちらもガラスの中にレンズが浮いているようで美しいです。

でも、iPhone の高性能なカメラレンズを設計外のガラスで覆ってしまうのはいかがなものかと?

で、レンズ部分を隠さないこちらのタイプに切り替えて大正解でした。

NIMASO カメラカバー細部の確認・デザインその⑤

iFace と合わせた例ですが、特に問題なく使えております。

NIMASO カメラカバーiFace First Class Sense for iPhone 11 との組み合わせその③

本当に気に入ったので、NIMASO さん、iPhone 12 Pro・Pro Max にもぜひおねがいします!

iPhone 12 Pro 忘れずに準備しておきたいアクセサリ – 本体ケース・カバー

Amazon や 楽天市場などで無数の iPhone ケース・カバーが提供されています。

どれを選んで良いかまったく検討がつかない状況ですね。

ネットで購入する場合、商品到着まで実際のデザインや使用感がわからず、結局返品することも珍しく無いでしょう。( 私もこれまで幾度となくやらかしました )

安くて一見カッコ良いのですが、実物は安っぽく、陳腐なデザインの物が多いと思います。

これまで私が使って気に入った商品を主に紹介します。

ご注意ください

2020.10.22 時点で提供されていない商品もございます。

確認できしだい本記事を更新いたしますので、改めてご検討いただければ幸いです。

NIMASO iPhone 12 Pro・12 Pro Max・iPhone 11 用 背面クリアタイプ TPU バンパーケース。

NIMASO iPhone 12 Pro・12 Pro Max・iPhone 11 用 背面クリアタイプ TPU バンパーケース。

※ iPhone 12 Pro 用はすでに提供がありますが、Pro Max 向けにはまだ確認できていません。

まずはシンプル設計のケースをお探しの方におすすめ。

無駄なデザインの主張がなく使いやすいケースです。

背面に PC ( ポリカーボネート ) のクリア素材を使用し、側面は TPU を使用したハイブリッド構造。

デザインに派手さはありませんが、しっかり全方向から守ってくれるタイプです。

iPhone 12 Pro 向けに使ってみたのがこちら!

下手に凝ったデザインの主張が全くなく、むしろ地味なケースです。

でも、使ってみると以外に iPhone のデザインが引き立つんですよね。これは買って良かった。

こうしてみると今回の iPhone 12 モデルとはカメラ周りを保護する部分の設計が変更されているかもしれません。

iFace First ClassReflection シリーズ

iFace First Class Standard iPhone 12 Pro Max ケース [ブラック]

iFace ReflectioniPhone 12 Pro Max ケース [ネイビー]

Hamee ( ハミィ ) の iFace シリーズ。ご存知鉄板の iPhone ケースですね。

一見大ぶりの印象ですが、使ってみてわかるこの心地よさ。

iFace First Class も私が愛用している iPhone ケースです。( TPO に合わせてケースを変えるのもオツです )

iPhone 11 Pro でもこの通り。

iFace First Class Sense for iPhone 11 Pro その27
iPhone 11 Pro での使用例

iPhone XS Max でも愛用しています。

iPhone XS Max での使用

背面にはこの iFace の可愛いアイコンが飾られています。

iFace First Class Sense for iPhone 11 Pro その15

iFace 主張のあるデザインなので iPhone 自体のデザイン性はちょっと失われてしまうかもしれません。

でも、がっちり保護タイプできますし、ケース自体のデザイン性も秀逸!これも使ってみておすすめの品です。

そして、Hamee iFace では新シリーズの “iFace Reflection” が話題です。

今回は、こちらを狙って見ようかなと検討中。ちょっとみてみましょう。

出典 : Hamee – iFace Reflection

なかなかにポップな印象ですね。

ケース内のハニカムデザインは健在ですね。

この構造により、耐衝撃性能が向上します。

出典 : Hamee – iFace Reflection

そしてまるでコーラボトルのようなくびれた形状が iFace の特徴でしょう。

出典 : Hamee – iFace Reflection

この形状により iPhone を手に取った時しっかりホールドすることができますね。持ち運びでの安心感は抜群です。

iPhone 12 Pro 忘れずに準備しておきたいアクセサリ – ワイヤレスイヤホン

今回の iPhone 12・12 Pro シリーズから AirPods イヤホンも附属しなくなりました。

AirPods イヤホンは標準付属品にも関わらず、長年優れた音質に定評があるイヤホンでした。

単品で購入してもお値打ちですので、私も何度か買い換えたものです。

有線タイプですが、付属しなくなるのはとても残念…

でも悲しんでばかりいられません。iPhone にふさわしいイヤホンを探すしかありません!

とりあえずと言うことで、だいたい 5,000 円前後で選んでみました。

TaoTronics Bluetooth イヤホン SoundElite 72(ブラック)

TaoTronics Bluetooth イヤホン SoundElite 72(ブラック)

TaoTronics のイヤホンも私が愛用するアクセサリ。

無難なところですが音質も申し分なく、ワイヤレスイヤホンの基本的な性能はちゃんと備わっています。

それになによりお値打ち!

参考までに “SoundElit 71” のピンクのイヤホンですが紹介しておきます。

マグネットでお尻がぴったり吸着します。

付属品も必要にして十分。イヤーチップも3つのサイズが付属します。

“SoundElite 72” で、どう進化しているかわかりませんが、買って間違いないと思いますよ。。

とりあえずワイヤレスイヤホンを準備しておきたい方におすすめですね。

ソニー ワイヤレスイヤホン WI-C310 : Bluetooth対応 ブラック WI-C310 BC

ソニー ワイヤレスイヤホン WI-C310 : Bluetooth対応 ブラック WI-C310 BC

5,000 円前後でイヤホンを探すと、ソニー性のものでもしっかりしたモデルが選べます。

例えばこれ!ソニー ワイヤレスイヤホン WI-C310 はいかがでしょう。

大げさなデザインのイヤホンが多い中で、これはスッキリシンプル。

基本スペックは以下の通りです。15時間バッテリーが持てば十分ですね。

それにデザインも秀逸。これなら iPhone 12 にも遜色なし。

今年はソニー製品も、ぜひ選択肢に入れたいですね。

Apple Beats Flex ( ブラック )

Apple Beats Flex ( ブラック )

今回の本命 Apple Beats の新商品 “Beats Flex”

まずお伝えしたいのは、あの Beats のイヤホンがお値段なんと 5,400円(税別)!( 2020.10.25 確認 )

Beats もグッとお求め安くなりましたね。

上で紹介した、TaoTronics や sony の商品と同価格帯で買えるのですから訴求力は抜群です。

この商品、今後のデファクトスタンダードと言えるかもしれません。

Apple としては「イヤホンの付属やめたけど Beats のワイヤレスイヤホン安くするから買っとけ!」と言ったところでしょうね。

でもなぜかあまり宣伝されていないんですよね…

でも、これはホント魅力的な商品ですよ。

何より iPhone との親和性は他社製品の追従を許しません。

先に紹介した Taotecnics や Sony の製品と同様に、イヤーパッドはマグネットにより互いに吸着する設計です。

その上で Beats Flex では、耳に装着することで自動的に再生し、そしてイヤーバッドをくっつけると音楽を停止する機能が備わっています。

さらに、ほかのBeats やAirPods とオーディを共有することができるのです。つまり同時に二人で音楽を楽しむことも可能!

さすが Apple 純正品ですね。

カラー展開は以下の 4 色。

  • Beatsブラック
  • フレイムブルー
  • スモークグレイ
  • ユズイエロー

今年はこれ買っちゃおうかなー ( 棒 )

( なお、こちら Apple store でのみの販売となっております )

今日のどたんば!

今回半年ぶりの投稿でした。

先にも書いた通り今年は iPhone 12 Max 256GB モデル パシフィックブルーを考えています。

予約開始は 11月6日からとなっており、今回紹介した商品も一部提供されていません。

まだまだ、購入前にアクセサリーを探しますので、気になったものから記事にしますね。

発表後に再度確認して、お知らせしますので乞うご期待!

iPhone 12 Pro 大好き!すし😇なめろう ( @namero_sushi ) でした!

大好きすぎてもうどうして良いか分かりません!!

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