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【2020年最新!】iPhone NIMASO 背面クリアバンパーケースレビュー・iPhone XS Max【iPhone 12 Pro への布石】

iPhone 12 Pro ケース大好き!すし😇なめろう ( @namero_sushi ) です!

2020年10月13日22時 ( 日本時間10月14日午前2時 ) Apple スペシャルイベントが開催され、「 iPhone 12 」そして「 iPhone 12 Pro 」が発表されました。

“iPhoen 12” “iPhone 12 Pro” は10月23日(金)より発売が開始されており、”iPhone 12 Pro Max” “iPhone 12 mini “は、11月6日からの予約開始となっております。

私ごとですが、iPhone 12 Pro Max への移行を検討中。11月6日が待ち遠しい!

予定通り 11月6日に iPhone 12 Pro Max を予約すれば、1ヶ月後には機種交換も完了しているでしょう。

2年間お世話になった iPhone XS Max の最後のレビューと言うことで、 NIMASO iPhone XS Max 用 NIMASO 背面クリア TPU バンパーケースを紹介します。

まず先に、NIMASO iPhone XS Max 用 NIMASO 背面クリア TPU バンパーケースの装着具合を見てもらいましょう。

黒い。

ズバリ!良い!この漆黒感!この文鎮感がきわだつもの。

表面のシワは天板が写り込んだもの

装着してみて驚いたのですが、カメラ周りの保護デザインが秀逸すぎる!( これは後ほど説明します )

黒い本体の枠の部分は TPU 素材を使用したソフトバンパー。落下時の衝撃を吸収する設計となっています。

そして背面は透明な PC ( ポリカーボネート) のハードカバー!

iPhone ケースとしては全く存在感の無いデザインですが、逆に言うと iPhone 自体のデザインが最初からこうであったような。そんなスマホケース。

NIMASO iPhone XS Max クリアバンパーケース

NIMASO iPhone XS Max クリアバンパーケース – 開封

NIMASO iPhone XS Max クリアバンパーケース

開封、そして内容物の確認から順にご確認を。

NIMASO さん、いつものことですが黒地に金文字は無駄に高級感あります。ありがとう。

内封物はいたってシンプル。だがそこがいい!

内封物
  • 背面クリアタイプ TPU バンパーケース x 1
  • 付属品 ( 黒い袋 )

これがケース本体ですね。まずは素の状態でどうぞ。

黒い袋に入っている付属品は以下の通り

その他の付属品
  • アルコールパッド x 2
  • マイクロファイバークロス x 1
  • 説明書

アルコードパッドが2枚もついているので余裕です。

NIMASO iPhone XS Max クリアバンパーケース – 装着

NIMASO iPhone XS Max クリアバンパーケース

装着までの流れを簡単に説明します。

説明資料に書いてある通りです。まずカバー内部を付属のアルコールシートで綺麗に拭きましょう。

そして付属のファイバークロスで良くアルコールぶんを拭いておいてください。これで埃が一掃されるはず。

さて装着はいかに!

思いの外あっという間に装着終了!

背面はカバーを保護するために、薄いシートが貼られていますので剥がしましょう。

ゆっくりと丁寧に剥がしていきます。時には勢いよく。

まずは手に持ってみると…この文鎮感がエグい。

お気づきでしょうか!?iPhone の元のサイズ感がさほど変わらないんです!

裏面をみてみると…

カメラ周りのデザインが本当に秀逸。アイデア溢れるデザインと保護性能が両立しています。

NIMASO iPhone XS Max クリアバンパーケース – 装着感・細部の確認

NIMASO iPhone XS Max クリアバンパーケース

細部についてボタンまわりから見ていきましょう。

スリーブボタンカバーはシンプルな形。電源系を操作するイメージに合わせて印がありますね。

カバー越しに押下するタイプですが操作感も良好。

左側のサイレントボタンと音量ボタン。音量ボタンには “+” と “-” の印があり親切です。

サイレントボタンはホールになっていて直接操作するタイプ。その為ボタンは奥まった位置になりますが、謝って操作することはなさそう。

ボディ下部のデザイン・ホールの位置。

スピーカー位置に合わせて穴が空いています、ぴったり位置が合っていて正確な設計であることがわかりますね。

まじめな iPhone ケースです。

NIMASO iPhone XS Max クリアバンパーケース – カメラ周り・保護性能

NIMASO iPhone XS Max クリアバンパーケース

さて、カメラ周りのデザインとその保護性能についてです。

カメラ周りをアップするとカメラ周りのパーツが少し高くなっており、レンズがテーブルなど床面に直接触れることを避ける設計になってますね。

下の写真を観るとわかりますが、下部の枠のみが太くなっています。

良くこんなデザイン採用したなと…

バランス悪そうですが、実際に iPhone に使ってみるとなぜかマッチしている…なぜなのか?

それに iPhone 周囲の TPU バンパー部分の形と合わせて、結構複雑な構造になっています。

カメラ自体は保護されているようですが、これではカメラ周りは高くなってしまい、テーブルに置いた時にかたつきが大きくなりそうですが…

カメラ上部の隅の部分が高くなっていますね。

そして、ボディ下部の隅を見ると同じように高さが設けられています。

下から見ると、エッジ部分が高くなっているのが分かります。

そう、四隅がこのとおり微妙に高くなっていることで、カメラ部分が床に接さない構造!

つまり四隅に足があり、その為このように床に伏せた時に実は底面が少し浮いているんですね。

これは考えましたね。iPhone を床に置いた時のガタつきは気になるものですが、この構造により、裏面をピッタリとテーブル面に置くことができると…

さらに、高さがあるのは四隅のみ。そのため iPhone の感触が薄くスリムに感じます!素晴らしい。

NIMASO iPhone XS Max クリアバンパーケース – 肝心の強化ガラスフィルムとの相性について

最近では、液晶ガラスフィルムと言えば、全画面タイプを使用している方が多いでしょう。

全画面タイプでは iPhone ケースとの干渉が気になりますね。

NIMASO の製品どうしと言うこともありますが干渉することはなく、そして面も一致しています。

下から除いてもこれ。このとおり、ガラスフィルムとの相性に問題なし。

iPhone XS Max 本当はまだまだ現役ですね。

ついでに、 PC 素材のクリアハードカバーをよくみると細かいエンボス加工になっています。

この細かいドットにより、ボディとカバーが直接接触しないようになっています。

ケースとの張り付きを防止するためのデザインですが、これは好まない方もいらっしゃる様子。

私はもちろん、良いアイデアだと思います。

最後に、改めてこの文鎮感!

iPhone 12 Pro Max に機種変する前に、良いケースに出会ってしまいました。

スペースグレーに生えるブラック。全体のデザインを損なわないサイズ感も素晴らしい!

買い換えるの考え直そうかな…

今日のどたんば!

タイトルにて iPhone 12 Pro Max への布石と書きました。

まずは iPhone を機種変する準備として、iPhone 12 Pro Max 向けの本製品を準備しておこうと考えています。

以下、iPhone 12 Pro 向け NIMASO ケースですが、Max 向けには現在提供の確認ができていません。

確認できたら記事を更新します。

また、以下の記事では iPhone ケースの他、iPhone 12 Pro 予約・購入前に準備しておきたいアクセサリーについてまとめております。

ぜひご確認ください。

【2020年最新】iPhone 12 Pro 予約・購入前必見!忘れずに準備しておきたいアクセサリー!【iPhone ケース・急速充電器・液晶フィルム・イヤホン】

最後までお読みいただきありがとうございました。

iiPhone 12 Pro ケース大好き!すし😇なめろう ( @namero_sushi ) でした!

大好きすぎてもうどうして良いか分かりません!!

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